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【ペントハウス】屋根の上のハチミツ作り

1:2013/11/24(日) 18:51:26.99 ID:


都会の屋上で「養蜂」静かなブームに 自然にやさしく、人へのご褒美も
MONEYzine11月24日(日)14時0分

豊かな緑と活気ある町へ。いま都会のビルで、環境測定と採取物の商品化で
話題づくりも可能な「養蜂(ようほう)」が盛んだ。


都会にあるビルの屋上で「養蜂(ようほう)」を営む動きが広がっている。
都市の真ん中で養蜂、一見するとミスマッチのようだが、実際
にはその逆のようだ。

>>2へつづく



2:2013/11/24(日) 18:56:15.09 ID:
>>1のつづき

ハチミツや蜜ろう採取を目的にミツバチを飼育する「養蜂」にとって、都会は意外と適した
飼育場所だといわれる。

理由は花の多さ。
確かに都会では、公園や個人宅の庭先など、1年中どこかで花が咲いている。
さらに都市には、ミツバチの害虫や農薬といった問題も少ない。

またミツバチは、自然の変化に敏感な環境指標生物でもあるため、都市のクリーンさを
人間に教えてくれる存在でもある。

そして飛び回るミツバチによる受粉は、都会に育つ植物にとってもプラスだ。
もちろん得られた良質なハチミツは地域の特産となり、経済面でもメリットが見込まれる。

自然保全と経済発展の両面に好影響をもたらす都市での養蜂だが、
すでに実績を上げているのが、2006年に東京でスタートした
「銀座ミツバチプロジェクト(運営はNPO法人 銀座ミツバチプロジェクト)」 だ。

食に関するシンポジウムをきっかけに、銀座三丁目のビルの屋上を舞台に始まった
同プロジェクト。

収穫量は初年度150キログラムに対して、2011年には840キログラムに達し、
収穫したハチミツもスイーツなどの材料となり、新しい銀座の味として人気を呼んでいる。

今年のイベントも間もなく始まる。

マルシェやフォーラム、各回定員20名で3回、有料のミツバチ見学会
(大人1,000円、ハチミツ50グラムのおみやげ付き)
と内容盛りだくさんの「ファームエイド銀座2013(会場は銀座紙パルプ会館)」 は、
12月1日(日)から開催される。

また、今年の春からは、銀座に近い八重洲でも「B-Beeプロジェクト」が始まった。

音頭をとるのは鹿島建設(本社:東京都港区)。

同社が提唱する生物多様性都市づくり「いきものにぎわうまち」の一環として
関連会社である八重洲ブックセンター本店(東京都中央区)屋上に、ミツバチの巣箱が
設置された。


今後はプロジェクト名の由来でもある 「Book(本)」と「Bee(ミツバチ)」をテーマに
「Biodiversity(生物多様性)」 を考える各種イベントが企画されている。

都市での養蜂は、ミツバチを使った経済活動に過ぎないと指摘する声もある。
しかし、けなげなミツバチの仕事ぶりは、とかく自然に無関心になりがちな
都市に住む人間に、あらためて自然の営みについて気づかせ、考えさせてくれる。

町の緑が豊かになり、ミツバチも人も元気に活動し、経済的な潤いにも貢献する
都市の養蜂は、 各方面にメリットを与える取り組みといえそうだ。

http://news.biglobe.ne.jp/economy/1124/mnz_131124_6260899601.html
2:2013/11/24(日) 18:56:15.09 ID:
でもっていざ蜂に刺されるとこのプロジェクトのせいだと大騒ぎしそうなモンスターが出現すると思われる。
クレームは土下座要求に発展して、写真をツイッターでアップして鬼女の的になり…
6:2013/11/24(日) 21:11:59.26 ID:
国家機密保護の必要は切に感じるものであるが この法案は雑すぎる。運用を狡猾無能な官憲の恣意に委ねる悪法である。
白紙に戻して検討し直すのが妥当と思う。
7:2013/11/24(日) 21:31:21.49 ID:
国家機密と蜂蜜の関連性について
3行でのべよ
元スレ:http://www.anago.2ch.net/test/read.cgi/femnewsplus/1385286686/
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